HOME › ペット 大切な家族なんです【ハムスター】 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 5月 06, 2020 2019年の8月からハムスターを飼い始めました名前は【ぽる】ですもう5月、飼い始めて8カ月が過ぎました。今では、いなくてはならない大切な家族です。一緒に暮らした日々や思い出の写真を残すために日記のように画像と文章で記録を残していきたいと思います。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
IntelとAMDって何?CPUの見方、性能について解説 7月 21, 2020 https://wccftech.com/intel-ice-lake-coffee-lake-amd-ryzen-7-2800h-vega-20-gpu-cpu-leaks/ より引用 CPUとは、英語の「Central Processing Unit」の頭文字をとったもので、日本語では中央演算処理装置といわれるものです。このCPUは、パソコンのデータの処理や計算を行ういわば人間の頭脳の部分であり、パソコンの性能を決める最重要なパーツです。 そして、タイトルにあるIntelとAMDはパソコン用のCPUを設計・販売している2大CPUメーカーです。このメーカの他にもクアルコムなどスマートフォンのCPUを設計しているメーカーやサーバー用のCPUを設計しているメーカーもあります。(IntelもAMDもともにサーバー用のCPUも設計・販売している)今回は、その中でもパソコンので用いられるCPUのメーカーである「Intel」と「AMD」についての紹介とCPUの性能や特徴・番号や記号の見方について解説していきます。 目次 ●長年のライバルだったIntelとAMD ○64ビット命令セットの対応とクロック競争 ○新たな設計で成功したIntel ○打倒IntelのAMDのRyzen ●IntelのCPUの見方と性能 ○Celeron ○Pentium ○Core m ○Core i ○Core X ○Xeon ●AMDのCPUの見方と性能 ○番号の見方 ●最後に 長年ライバルだったIntelとAMD IntelとAMDは冒頭に紹介した通り、パソコンのCPUを設計・製造・販売する2大メーカーです。この2つの会社は、昔から、互いに性能や機能の面での対立を繰り返し互いに性能向上を果たしてきました。 64Bit命令セットに対応、クロック競争に勝ったAMD IntelとAMDはお互いに性能の面や機能の面で対立し互いに性能向上を果たしてきましたが、その中でも大きく歴史に残るような対立が残っています。 まず、AMDはIntelとのCPUの性能での競争で、その当時はCPUの周波数が高いほど高性能であるとされていたためまだ現在のような高クロックなCPUがない時代なので1GHzを目指してCPUのクロック競争をしていました。 AMDは、Intelとのその対... 続きを読む
Zen3でキャッシュが共通化 IPCは20%向上 コア数は据え置き 新設計でどう変わるのか 10月 12, 2020 今回は、最近有名なCPUメーカーであるAMDから発売される期待のCPU Ryzen5000シリーズについて情報がある程度わかってきたので紹介していこうと思います。 今回紹介するRyzen5000シリーズはついに新アーキテクチャの「Zen3」になりました。Ryzen4000シリーズはZen3になるのではとうわさされていたのですがZen2でした。そのためこの度のRyzen5000シリーズがZen3アーキテクチャを搭載した初めてのCPUになります。 目次 Ryzenとは Ryzenが安価な理由 Zen3とZen2の変更点と強化点 L3キャッシュが共有化 IPCが20パーセントほど向上 Ryzen5000シリーズのラインナップ 発売日 Ryzenとは まず、Ryzenとは何かについてわからない人がいてはいけないのでRyzenとは何なのかについて紹介していきます。 Ryzenとはパソコンの中の頭脳の役割をするCPUという部品の商品名で今まではIntelのCPUがほとんどで市場のパソコンのほとんどがインテル製CPUを搭載していてあまり知られていませんでした。 そして、そのインテルが市場を独占している中Intelのライバル会社であるAMDが開発していたのがRyzenというCPUです。RyzenはIntelと同じように動作するのですが、インテルとAMDのRyzenでは設計が大きく異なります。ここは後で解説しますがこの設計によりAMDのRyzenシリーズはIntelの同等性能の製品に比べ価格が安く抑えられています。 Ryzenを搭載することでパソコンを作るときにかかるコストが少なくて済むのでRyzenを搭載したパソコンも安価になっているので現在注目されています。 また、CPUという部品にはコアと言って処理をする部分がありその数が多いだけ並列して処理を行えるため処理速度を速めることができます。AMDのRyzenではインテルにないようなたくさんのコアを積んだメニーコアなCPUも販売されているのもAMDのRyzenが注目されている理由です。 Ryzenが安価な理由 Ryzenではメニーコアを実現するために4コアまたは8コアを基本単位とするチップをたくさん作りそれらを内部で接続しあうことメニーコア化を実現してきました。(ここから紹介するのはZen2の設計でありZenアーキテクチャの設計と... 続きを読む
【Google AdSense】ご報告 グーグル アドセンスに合格しました 9月 03, 2020 https://www.emonnao.com/entry/2019/06/09/122328より引用 今回は、ツイッターでお話しした通りアドセンスの申請ができるようになって収益化の審査を申請し合格したのでそれについて語っていこうと思います。 申請できるまでにかかった期間は3か月 http://earth.publicdomainq.net/201708/15o/publicdomainq-0012269pkdubq.pngより引用 私がbloggerを初めてアドセンスを申請できるようになったのはブログを作成し投稿し始めておよそ3か月がたってでした。今回利用したブログサービスがbloggerというものでこのbloggerというブログサービスは他のブログサービスのように独自ドメインを取得しなくてもアドセンスに申請することができるのが特徴です。 基本的にアドセンスに収益化の申請をする際はYouTubeを除き独自ドメインを取得するためにお金がかかります。完全無料で始めるために利用したのがbloggerでした。 また、今回はブログを始めてからアドセンスを申請するのに3か月という長い時間がかかりましたが、ワードプレスを用いてサーバーレンタルしたり独自ドメインを購入したりする場合は今回のように申請できるまで待つということはありません。今回は私が利用しているブログサービスがbloggerであったためアドセンスの申請がなかなかできませんでした。早く申請を行い出来るだけ早く収益化を行いたい人はサーバーとドメインを自分で取得したほうが良いと思います。bloggerでは申請の際にブログのURLを入力してもサブドメインなのではじかれてしまいます。独自ドメインを取得している場合はURLを入力しそのまま申請できるので楽です。 このような理由があり申請まで3か月の期間を要しました。学校の定期テストなどで投稿できない日もあったので、しばらく投稿できていない期間もありましたが、更新頻度がもっと多ければより早く申請できていたかもしれません。 申請時の記事数はおよそ50記事だった https://words-free.com/04-letters-text/394-3d-character.htmlより引用 投稿からおよそ3か月たってからブログの収益化申請が行えるようになったの... 続きを読む
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